ハローワークに行こう!
求人・求職といえば、何を使って人探し・仕事探しをするかというのが第一ステップですね そこでハローワークという存在が浮かんできます その昔<職安>と呼ばれたあなたもずいぶんライトな響きになりましたね 親しみやすくなった(?)ハローワーク、その活用度はいかほどなんでしょう
ハローワークは地域ごとにあって 例えば北海道なら札幌に<ハローワークプラザ札幌> どうでもいいけど、プラザと殆ど全部についている・・・・知らなかった 昔、職安だったくせに(え?
都道府県に一箇所以上ありそうな気配・・・・あおもり?やまがた?さいたま?ひらがなが多いぞ?
なんとなく、うれしい(←ひらがな支持者)
75ヶ所のハローワークのうち、12ヶ所は地域名がひらがなでした ひらがなって、なんか親しみやすい 職安だったのに そんな名称に気を遣うようになったあたり、ハローワークは、求職者が足を運びやすい雰囲気を心がけているのかも 今度いってみようかな^^
・・・どうせなら、ひらがなのハローワークに♪
ハローワークといえども
求人・求職の公の機関であるハローワーク 地域ごとに求人情報が収集されているので、自分の済んでる街で仕事見つけるなら、手っ取り早くていいかも しかも公の機関ということで、何となく信用できるし
しかし、ハローワークといえども、過信は禁物 年配の知人がハローワークで紹介されたところに応募したら、<介護の資格をもってますか?>と訊かれ ただのハウスキーパーの仕事としか内容はなってないのになぜ?と話をよくよくきいたら、家には寝たきりの病人がいると その知人は、最初からハローワークが確認しておいて説明するべきだった、と憤慨しておりました まあ、求人したその方が、ハローワークに説明したくなかったのでしょうね
ハローワークに限らずだけど 仕事内容は、自分の目で確認する必要がありますね